メディア掲載

25歳のあなたへ。これからの貯”金”講座 (38) 世界で大就職活動中のあなたへ、本当に女性が活躍できる会社の選び方(後編) | マイナビニュース

twitterでやり取りしていたジャーナリストでNewsPicksプロピッカーでもある治部れんげさんの連載で取り上げていただきました。
当時採用担当だったので、自分の育休取得とブログでの発信を「オープンな会社を見分ける方法」という視点で書いていただいて嬉しかったです。

「育休男子.jp」の社員が語る育休生活の醍醐味と自社運営の託児スペースへの担当者の思い 「ワークスアプリケーションズ」を包む子育てを応援する文化

会社に託児スペース「WithKids」がオープンし各所から取材殺到の中、「御社にはこういうブログをやってらっしゃる社員さんもいらっしゃるようで是非お話を伺いたい」とご指名いただき、WithKids創業メンバーと一緒にインタビューしていただきました。

息子のちんちん大丈夫? 「むきむき体操」とむきあう母親の不安と孤独

個人的に応援しているメディアの一つ、BUZZFEED。
エディターの小林明子さんとtwitterでやり取りしたところ、FACEBOOKでご連絡いただき取材していただきました。
「多くの男性に読んでほしい」とおっしゃっていたので「それならタイトルにおちんちんって入れるのがいいと思います!」と言ったら採用されました。

子育てより大変で素晴らしい仕事はないー9ケ月育休を取ったパパが考える、チーム育児の大切さ- キッズライン

ベビーシッターサービスを提供するキッズライン。
何回か利用して助かっていたのですが、元同僚が働いている縁もあってユーザーインタビューを受けました。
インタビュアーはサイボウズで勤務しながら複業としてキッズラインでも働いているという新卒女子。
時代の最先端を感じました。

ママ1人で頑張らなくていいー9ケ月育休を取ったパパが復職後にぶつかった「病児保育問題」− キッズライン

インタビュアーの新卒女子に「ユーザーインタビューなんですけど、育休の話も是非書きたいので前後編にします!」と言ってもらった後編。
前編は育休トーク編で、後編ではベビーシッター利用の感想について答えています。

初めて子育てをする夫婦は、新規ベンチャーを立ち上げたようなもの 本音だらけの育休男子対談(前編)

以前も取材してもらったlaxicさんが育休男子対談を企画してくれました。
ドコモの小野さん、アスキーの盛田さんと私。
育休男子のバリエーションが見られる貴重な記事です。

育休を取ることが選択肢の全てではない。育児に普通に参加しているだけ。本音だらけの育休男子対談(後編)

育休男子対談の後編です。
3人に共通していたのは「特別なことをした、してると思っていない」ということでした。
何か安心しました。