メディア掲載

Webメディアや雑誌などに取り上げていただいた履歴一覧です。

取材や「話聞きたい」という依頼などございましたらFACEBOOKページTwitterにてご連絡ください。

2016年2月16日 J-CASTニュース

「私は産後1か月は妻を助け、子供を育てるために育児休暇をとる決意をしました」こんな宣言をしていた自民党の宮崎謙介衆院議員だが、「ゲス不倫」(産経ニュースなど)が報じられ、結局議員辞職することになってしまった(2016年2月16日に辞職許可)。男性の育休取得推進の追い風となることを期待した人も多かったようで、今回の不倫騒...

育休取得宣言した議員が不倫していたことが大きく報じられた際に書いたブログが引用されました。

2016年2月29日 産経新聞夕刊

掲載された際のFacebook投稿

Twitterで男性の育休取得に関する意見を募集していたので投稿したところ採用されて紙面に掲載されました。

2016年3月2日 マイナビニュース

前編では、女性活躍ブームで、企業は「女性が働きやすい会社」を強くアピールしていること、そして、本当に活躍できる会社は制度でなく風土が大事とお伝えしました。後編では、インターネットを使って、活躍できる風土がある企業を探す方法をお知らせします。

twitterでやり取りしていたジャーナリストでNewsPicksプロピッカーでもある治部れんげさんの連載で取り上げていただきました。
当時採用担当だったので、自分の育休取得とブログでの発信を「オープンな会社を見分ける方法」という視点で書いていただいて嬉しかったです。

2016年8月24日 laxic

育休を取っただけの人にはなりたくない 復帰後、仕事への意欲と育児の狭間で感じるジレンマ ラシク編集長 宮﨑(以下、宮﨑):まず髙橋さんに、育児休業についてお伺いしたいと思います。育休を取られていた期間

会社に託児スペース「WithKids」がオープンし各所から取材殺到の中、「御社にはこういうブログをやってらっしゃる社員さんもいらっしゃるようで是非お話を伺いたい」とご指名いただき、WithKids創業メンバーと一緒にインタビューしていただきました。

2017年4月19日 BuzzFeed

男の子の赤ちゃんのおちんちんって、どんな形か知っていますか?「将来、包茎にならないように皮を剥かなきゃいけないの?」「チンチンのムキムキ体操はいつからするべきなの?」など息子のペニスの状態を心配する母親に、父親がかける言葉とは。

個人的に応援しているメディアの一つ、BUZZFEED。
エディターの小林明子さんとtwitterでやり取りしたところ、FACEBOOKでご連絡いただき取材していただきました。
「多くの男性に読んでほしい」とおっしゃっていたので「それならタイトルにおちんちんって入れるのがいいと思います!」と言ったら採用されました。

2017年5月31日 キッズライン

2015年に9ケ月の育児休業を取得した高橋俊晃さん。育児の大変さを実感したことから、株式会社ワークスアプリケーションズでコンサルタントを勤める傍ら、自身のブログ「育休男子.jp」で男性の育児休業を促進すべく情報発信をされています。キッズラインユーザーでもある高橋さんに、9ケ月育休を取って感じたことや夫婦二人で育休を取っ...

ベビーシッターサービスを提供するキッズライン。
何回か利用して助かっていたのですが、元同僚が働いている縁もあってユーザーインタビューを受けました。
インタビュアーはサイボウズで勤務しながら複業としてキッズラインでも働いているという新卒女子。
時代の最先端を感じました。

2017年6月9日 キッズライン

2015年に9ケ月の育休を取得した後、自身のブログ「育休男子.jp」で男性の育児休業を促進すべく情報発信をされている高橋さん。育児休業から復帰直後、お子さんの熱が下がらず、仕事を休まなければいけない「病児保育問題」にぶつかったそうです。そんな高橋さんに、病児でキッズラインを利用した感想や、ベビーシッターに対する抵抗感は...

インタビュアーの新卒女子に「ユーザーインタビューなんですけど、育休の話も是非書きたいので前後編にします!」と言ってもらった後編。
前編は育休トーク編で、後編ではベビーシッター利用の感想について答えています。

2017年9月4日 laxic

仕事が楽しい時期でもあったけど、妻を支える時期があってもいいと思ったから育休を決意した(小野さん) 編集部:本日は3人とも育休を取得したという共通項で集まっていただいたわけですが、自分から育休を取ると

以前も取材してもらったlaxicさんが育休男子対談を企画してくれました。
ドコモの小野さん、アスキーの盛田さんと私。
育休男子のバリエーションが見られる貴重な記事です。

2017年9月5日 laxic

育休を切り出すのは妻が安定期に入ってから、だけどそこから諸手続きをしようと思うとかなり慌ただしい(盛田さん) 本音だらけの育休男子対談、前編はこちら 編集部:育休を取ろう!と気持ちが決まったのはいいけ

育休男子対談の後編です。
3人に共通していたのは「特別なことをした、してると思っていない」ということでした。
何か安心しました。

2017年9月18日号 AERA

 仕事と子育ての両立は、どうしてこんなにつらいのか。そう感じながら、毎日必死で走り続けている人は少なくない。待機児童のニュースを聞くたびに、上司や同僚に気を使い、後ろ髪をひかれながら会社を後にするたび...
 仕事と子育ての両立は、どうしてこんなにつらいのか。そう感じながら、毎日必死で走り続けている人は少なくない。待機児童のニュースを聞くたびに、上司や同僚に気を使い、後ろ髪をひかれながら会社を後にするたび...

雑誌メディアデビューです。
記者さんが育休男子のTwitterをフォローしてくれていて、会社の託児スペースを取材にいらした際にインタビューしていただきました。

2018年2月28日 NIKKEI STYLE

今や夫婦共働きは珍しくなく、子どもができても仕事をやめずに、育児と仕事を両立しながら働く女性が増えています。しかし女性が活躍するためには、男性の子育てに対する理解が不可欠。企業向けソフトウエアの開発・販売を行うワークスアプリケーションズに…

動画メディアデビューです。
お笑い芸人のランパンプスさんに男性の育休についてインタビューを受けました。

2018年5月29日 BuzzFeed

たとえ「ママがいい」と言われても、子育てするしかない。だって父親だもの。

某国会議員の「赤ちゃんはママがいいに決まっている」発言を受けてのパパの声を集めた記事をBUZZFEEDさんが書いてくれました。
サムネイルにうちの息子の写真を使ってもらいました。

2018年7月23日 すいっち

子育てメディア「すいっち」の斎藤さんに取材してもらいました。
既にフリーランスになった後でしたが「取得時の会社の方にもお話伺いたい」とのことで、前職オフィスでの取材です。